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営業の商談で、こんな悩みはありませんか?
・初回商談のあと、次回アポにつながらない
・一生懸命提案しても「検討します」で終わってしまう
・価格やキャンペーン頼みの営業から抜け出せない
その原因は、「売ること」を前提に商談を進めているからかもしれません。
アウトバウンド営業で出会う相手の多くは、まだ課題が明確になっていない潜在顧客です。その状態で会社紹介やサービス説明をしても、相手には響きません。初回商談で本当に必要なのは、提案ではなく顧客の現状を整理し、課題を一緒に可視化することです。
本ウェビナーでは、500回以上の実践を通じて潜在顧客の40%を顕在化させてきた「診断型の初回商談」の考え方と実践方法をお伝えします。
「案件化率を上げたい」「初回商談の質を変えたい」営業担当者・営業マネージャーの方は、ぜひご参加ください。
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小池 俊介(こいけ しゅんすけ)
営業支援事業部 営業責任者
2009年、NTTドコモ代理店事業の株式会社モバイルコムに入社。市場の変化と会社方針で法人営業部に配属となり、NTTドコモ商材やOA機器などBtoBソリューション営業に従事。2016年、新規事業の子会社・株式会社オーシャンの立ち上げで東京へ。除菌消臭ブランド「norox」の立ち上げをはじめ、プロダクト開発から代理店開拓まで一気通貫で経験。2023年、法人営業経験を活かしたくセールスギルド株式会社へ入社。バックオフィス系SaaSのメガベンチャーやOA機器エンタープライズ企業の営業支援・PMを経験。現在は自社の営業責任者として戦略設計から商談対応まで担う。