case1  潜在顧客の4割を商談に転換 【課題】 ・顕在顧客への対応に追われ、潜在顧客まで手が回っていなかった 【⽀援】 “ISとFSの間”を強化し、潜在層から商談を創出  └優良顧客の条件を明確化し、ターゲットを選定  └電話とZoomを活用し、顧客の診断(現状や課題の可視化)を実施 【成果】 ・診断を受けた顧客の約40%を顕在化させ、FSへパス ・FSがBANT情報を把握して商談ができるため、商談の質が向上し、成約率アップに貢献 ーーーーーーーーーーーーーー case2 反応スピードを改善し、商談化率が1.6倍に 【課題】 ・営業担当が社員1名のみで、対応リソースが不足 ・資料請求後の初動対応に遅れやムラが発生していた 【支援】 IS領域での営業支援を実施  └問い合わせから10分以内に対応できる体制を構築  └非応答時も当日中にメールでフォローを徹底 【成果】 ・商談化率が25%→40%に向上 ・営業担当の対応工数を削減し、商談や既存顧客対応に集中できる体制を実現 ーーーーーーーーーーーーーー case3 100社導入を支援し、10億円の資金調達へ 【課題】 ・社長の人脈を頼りにした属人的な営業体制 ・資金調達に向けて「100社導入」の目標を掲げたものの、自社だけでは達成が困難な状況 【支援】 ・月に20件アポイント獲得支援×4カ月実施 【成果】 ・100社導入達成 ・10億円の資金調達に成功 ーーーーーーーーーーーーーー case4 営業体制をゼロから構築し、新市場でアポ率5%を実現 【課題】 ・プロダクトをリリースしたが、伸び悩んでいた ・インバウンドだけでは商談数が不足 ・社内に営業人材がおらず、外部への支援依頼が必要な状況 【支援】 ・IS~FS~CSまで、一貫した営業支援を提供  └アウトバウンド営業の実行と、営業の仕組み化を実施 ・自走へ向けた営業人材育成を実施 【成果】 ・未開拓業界から新たなニーズを創出し、アウトバウンド営業で5%のアポ率を達成 ・開発チームから営業人材を育成し、内製化を推進

case1  潜在顧客の4割を商談に転換

【課題】
・顕在顧客への対応に追われ、潜在顧客まで手が回っていなかった

【⽀援】
“ISとFSの間”を強化し、潜在層から商談を創出
 └優良顧客の条件を明確化し、ターゲットを選定
 └電話とZoomを活用し、顧客の診断(現状や課題の可視化)を実施

【成果】
・診断を受けた顧客の約40%を顕在化させ、FSへパス
・FSがBANT情報を把握して商談ができるため、商談の質が向上し、成約率アップに貢献

ーーーーーーーーーーーーーー
case2 反応スピードを改善し、商談化率が1.6倍に
【課題】
・営業担当が社員1名のみで、対応リソースが不足
・資料請求後の初動対応に遅れやムラが発生していた
【支援】
IS領域での営業支援を実施
 └問い合わせから10分以内に対応できる体制を構築
 └非応答時も当日中にメールでフォローを徹底
【成果】
・商談化率が25%→40%に向上
・営業担当の対応工数を削減し、商談や既存顧客対応に集中できる体制を実現
ーーーーーーーーーーーーーー
case3 100社導入を支援し、10億円の資金調達へ
【課題】
・社長の人脈を頼りにした属人的な営業体制
・資金調達に向けて「100社導入」の目標を掲げたものの、自社だけでは達成が困難な状況
【支援】
・月に20件アポイント獲得支援×4カ月実施
【成果】
・100社導入達成
・10億円の資金調達に成功
ーーーーーーーーーーーーーー
case4 営業体制をゼロから構築し、新市場でアポ率5%を実現
【課題】
・プロダクトをリリースしたが、伸び悩んでいた
・インバウンドだけでは商談数が不足
・社内に営業人材がおらず、外部への支援依頼が必要な状況
【支援】
・IS~FS~CSまで、一貫した営業支援を提供
 └アウトバウンド営業の実行と、営業の仕組み化を実施
・自走へ向けた営業人材育成を実施
【成果】
・未開拓業界から新たなニーズを創出し、アウトバウンド営業で5%のアポ率を達成
・開発チームから営業人材を育成し、内製化を推進